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<title>灯火の社～不安を解消するブログ</title>
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<description>占いメール鑑定とスピリチュアルな生活を提案するＨＰ「灯火の社」を運営する占い師《小灯火》が、日常生活に思うエッセイ。
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<title>破格</title>
<description> 先日来、壊れかけのディスプレイをたたきながら使用していますが、もうそろそろ限界が近づいてますので、新たにディスプレイを購入することにしました。DY-L1711MN/Wという機種で、17インチ液晶ディスプレイとしては破格の19800円です。何かを購入するとき、どうしても価格優先で考えてしまいます。そのことを考えると、私が行っているメール鑑定占いも価格の引き下げについて真剣に検討しなければと考えてしまいます。
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<![CDATA[ 先日来、壊れかけのディスプレイをたたきながら使用していますが、もうそろそろ限界が近づいてますので、新たにディスプレイを購入することにしました。<br />DY-L1711MN/Wという機種で、17インチ液晶ディスプレイとしては破格の19800円です。<br />何かを購入するとき、どうしても価格優先で考えてしまいます。<br />そのことを考えると、私が行っているメール鑑定占いも価格の引き下げについて真剣に検討しなければと考えてしまいます。<br /> ]]>
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<dc:subject>ＨＰ＆BLOG</dc:subject>
<dc:date>2005-11-13T21:46:44+09:00</dc:date>
<dc:creator>小灯火</dc:creator>
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<title>天平の甍に思いを寄せて</title>
<description> ケーブルテレビで、唐招提寺金堂の大改修の様子を放送していました。昼の12時ごろから夜9時まで、長時間にわたっての放送でした。全てを観たわけではないのですが、建物や仏像など1200年前の物を現代の職人が修繕する様子を克明に紹介していました。1200年前の職人の技を現代の職人が再現するのですが、驚くのはその技術の高さです。またそれに正面から立ち向かう、現代の職人たちの姿も感動的でした。10年がかりのプロジェクトで
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<![CDATA[ ケーブルテレビで、唐招提寺金堂の大改修の様子を放送していました。<br />昼の12時ごろから夜9時まで、長時間にわたっての放送でした。<br />全てを観たわけではないのですが、建物や仏像など1200年前の物を現代の職人が修繕する様子を克明に紹介していました。<br />1200年前の職人の技を現代の職人が再現するのですが、驚くのはその技術の高さです。<br />またそれに正面から立ち向かう、現代の職人たちの姿も感動的でした。<br />10年がかりのプロジェクトで完成は平成21年になるそうです。<br />完成したらぜひ見に行きたいと思います。<br /> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2005-11-12T21:30:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>小灯火</dc:creator>
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<title>七五三の由来</title>
<description> 今日は、年賀状の作成に取り掛かりました。いつもの年だともっと遅く、１２月に入ってからどんなデザインにするのか決めはじめるぐらいです。今年は子供たちが和服で写っている七五三の写真がありましたので、その写真を使って簡単に作れました。ところで七五三は、もともと士族社会の儀式として、三歳は男女ともに髪を伸ばし始める、五歳は男の子がはかまを初めてはく、七歳は女の子が初めて帯を締めるという、バラバラの行事をま
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<![CDATA[ 今日は、年賀状の作成に取り掛かりました。<br />いつもの年だともっと遅く、１２月に入ってからどんなデザインにするのか決めはじめるぐらいです。<br />今年は子供たちが和服で写っている七五三の写真がありましたので、その写真を使って簡単に作れました。<br />ところで七五三は、もともと士族社会の儀式として、三歳は男女ともに髪を伸ばし始める、五歳は男の子がはかまを初めてはく、七歳は女の子が初めて帯を締めるという、バラバラの行事をまとめたものだそうです。<br />いずれも、子供たちの健やかな成長を祈ってのことで、私も親として子供たちの成長を見守りたいと思います。<br /><br />PR<br /><a href="http://tomosibinoyasiro.fc2web.com/kantei/index.html" target="_blank">占いメール鑑定</a> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2005-11-11T21:27:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>小灯火</dc:creator>
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<title>エマソンの言葉</title>
<description> 昨日、エマソンのことを取り上げましたので、彼の言葉のいくつかを紹介したいと思います。・人間は改革者となるべくして生まれ、新たな造り手としてつくられたのではないだろうか・内省という働きが心の中に起こり、みずからを思索の光に照らして眺めるとき、私たちは自分の生が美の光に包まれているのを見いだす。・みずからの生を意識的な努力によって高めてゆく人間の疑いのない能力以上に勇気づけられる事実を私は知らない。私
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<![CDATA[ 昨日、エマソンのことを取り上げましたので、彼の言葉のいくつかを紹介したいと思います。<br /><font color="#663366">・人間は改革者となるべくして生まれ、新たな造り手としてつくられたのではないだろうか<br />・内省という働きが心の中に起こり、みずからを思索の光に照らして眺めるとき、私たちは自分の生が美の光に包まれているのを見いだす。<br />・みずからの生を意識的な努力によって高めてゆく人間の疑いのない能力以上に勇気づけられる事実を私は知らない。</font><br />私は、まだ借りてきた本のはじめの部分しか、読んでいません。それでもエマソンの深い思索と、その副産物であるすばらしい文章に釘付けになっています。<br /><br />PR<br /><a href="http://tomosibinoyasiro.fc2web.com/kantei/index.html" target="_blank">占いメール鑑定</a> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2005-11-10T21:45:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>小灯火</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>ちょっとした共時性3</title>
<description> 私は毎日、新聞の「運勢」欄を読んでいます。他の人が占った結果である新聞の「運勢」欄を見るのは、その表現方法を学ぶためです。私が購読している中日新聞の「運勢」欄は、松雲庵主という方が執筆されていますが、毎日含蓄のある言葉を記されています。今日、私の生まれ年である卯年には「エマーソンは”彼のものは我のもの”、彼の悲喜は我の悲喜という」とあります。ここで驚いたのが、エマーソンという言葉です。実は、昨日のブ
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<![CDATA[ 私は毎日、新聞の「運勢」欄を読んでいます。<br />他の人が占った結果である新聞の「運勢」欄を見るのは、その表現方法を学ぶためです。<br />私が購読している中日新聞の「運勢」欄は、松雲庵主という方が執筆されていますが、毎日含蓄のある言葉を記されています。<br />今日、私の生まれ年である卯年には「エマーソンは”彼のものは我のもの”、彼の悲喜は我の悲喜という」とあります。<br />ここで驚いたのが、エマーソンという言葉です。<br />実は、昨日のブログで紹介しましたように昨日は図書館で「新カルマ論」という本を借りたのですが、もう一冊「エマソン魂の探求」という本も借りていたのです。<br />もちろん新聞のエマーソンと本のエマソンは同一人物のことです。<br />たまたま借りてきた本と、私の生まれ年の運勢欄が同じ人のことを話題にしているというのも、やはり共時性のなせる業だと思います。<br /><br />PR<br /><a href="http://tomosibinoyasiro.fc2web.com/kantei/index.html" target="_blank">占いメール鑑定</a> ]]>
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<dc:subject>スピリチュアル</dc:subject>
<dc:date>2005-11-09T22:23:52+09:00</dc:date>
<dc:creator>小灯火</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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